2010年09月09日

マイルを貯めるなら

ケニア航空でマイルを貯めるなら、ダイナースクラブカードがおススメです。

ダイナースクラブカードは、ダイナースグローバルマイレージによって、ダイナースクラブカードのご利用金額に応じて貯まったクラブポイントを、あらかじめご加入されている航空会社のマイレージサービスに加算でます。

各マイレージサービスへは、提携アライアンス(スターアライアンス、ワンワールド、スカイチーム)の加盟航空会社のフライトでもマイルを加算することができますので、ダイナースグローバルマイレージとあわせて、効率的にマイルを貯めることができます。

ケニア航空は、スカイチーム アソシエート・メンバーに属しており、ダイナースグローバルマイレージに含まれます。

2010年08月12日

ケニア航空について

ケニア航空を利用したことはありますか?ケニア国内およびアフリカ大陸内の国際線を中心に就航していて、残念ながら日本からの直行便はありません。

アジアでは香港・広州・バンコク・ムンバイ・ドバイへ就航し、ヨーロッパではロンドン・アムステルダム・パリ・イスタンブールに就航しており、これらの空港から乗り継いでアクセスすることになります。

大阪や名古屋からエミレーツ航空をドバイで乗り継ぐ方法・イギリス系航空会社をロンドンで乗り継ぐ方法・タイ国際航空とケニア航空をバンコクで乗り継ぐ方法などが、良く利用されるルートです。ケニア航空のマイレージプ・ログラムはフライング・ブルーです。

スカイチームに加盟しているので、スカイチームに加盟している航空会社を良く利用するのであれば、オススメです。アフリカに行くのは敷居が高いと感じてしまう人は多いと思います。しかし、ケニアなら、比較的ツアーが充実しているので旅行しやすいと言われています。

ナイロビを基点都市に、野生動物に出会えるマサイマラでのサファリ体験を組み合せたツアーが多く、マサイマラでの滞在期間とホテルのグレードや設備を考慮して選ぶことをオススメします。フライング・ブルーの提携ホテルであれば、マイレージをためることができますよね。

フライング・ブルーについて

マイレージを集めている人、ケニア航空はどうでしょうか?スカイチームのアソシエートメンバー航空会社で、ワールドクラスの水準を満たすサービスの提供と品質、そして運営パフォーマンスを提供していると評判です。

ケニア航空がどのマイレージ・プログラムを採用しているのかというと、フライング・ブルーです。エールフランス航空とKLM オランダ航空のフリークエントフライヤー・プログラムのことです。

フライング・ブルーの会員になれば、スカイチームに加盟している航空会社やアソシエートメンバー航空会社の利用でマイルを貯めることができます。

提携航空会社も30社を超え、パートナー企業も100社以上あり、世界各濃くにネットワークがある中の豊富な選択肢の中からマイルを選ぶことが可能になっています。運行便の数も半端ない数です。日本からの直行便がないのが残念ですが、ケニア航空を利用する可能性があるのであれば、フライング・ブルーの会員になっておくと良いと思います。

すでにフライング・ブルーの会員になっているのであれば、ケニア航空の利用はもちろん、ケニア旅行(ホテルやレジャーなどの利用)にもマイル獲得のチャンスがあると思うので、是非活用してください。

手荷物の規定が変更


最近、飛行機内に持ち込める手荷物の規定が変更されました。

ハンドバッグやノートパソコンなどの身の回り品以外には、一定の大きさ及び重量の荷物しか持ち込めなくなりました。

ケニア航空の便の場合には、3辺の和が20cmx36cmx56cm=112cmで重量が10kg以内になります。他社運航のコードシェア便の場合は、運航会社の荷物規則が適用されます。それ以上の大きさの手荷物は、受託手荷物になる場合があります。

しかし、ケニア航空マイレージカード・フライングブルーを持っていれば、ケニア航空路のみで少しだけですが優遇されます。重量制の場合に無料受託手荷物許容量が上乗せされるのです。

具体的には、シルバーカードは5キロ、ゴールドカードは10キロ、プラチナカードは20キロの超過手荷物が免除されることになります。

しかし、個数制には適用されないので注意が必要です。これは、スポーツ用具特別料金にも適用されます。

ダイビング用具・ゴルフ用具・スキー・自転車・サーフボードなどが1個20キロまでなら、フライング・ブルーのプラチナエリートメンバーであれば無料で預けることができます。このように、ケニア航空を利用する人はマイレージカードを利用すると特典がたくさんあるのでオススメです。

マイレージについて

航空会社のマイレージ・プログラムを集めている人も多いと思います。マイレージとは飛行距離をカウントすることで、1マイルは1,609mです。

そして、このマイルですが、航空会社ごとに会員申し込み、航空会社ごとに加算されます。フライトごとにマイルが貯まっていき、1万マイルとか2万マイルとかになると、国内の往復航空券や海外の往復航空券に換えることができます。

もちろん、ケニア航空を利用してマイレージを集めることもできます。とはいえ、頻繁に飛行機を利用する人ならともかく、ほとんどの人はたまにしか飛行機に乗りません。それなのに、航空会社ごとにマイルを集めていたら、なかなかマイルを貯めることはできませんよね。そこで、航空会社同士の提携を利用します。

そうすれば、1つの会員カードにマイルを集中させることができ、早くマイルを貯めることができるのです。ケニア航空は、スカイチームのアソシエートメンバーになっています。

そのため、スカイチームの航空会社を利用した際には、一緒にすると効率よくマイルを貯めることができます。このように、提携関係を調べておくと、効率よくマイルを貯めることができるようになります。各航空会社のWEBサイトをチェックしてみてください。

ケニア航空のマイレージサービス

ケニア航空のマイレージサービスは、フライング・ブルーです。そして、ケニア航空はスカイチームに加盟しています。

スカイチームは、ケニア航空の他、大韓航空(韓国)・中国南方航空(中国)・デルタ航空(アメリカ合衆国)・ノースウエスト航空(アメリカ合衆国)・コンチネンタル航空(アメリカ合衆国)・アエロメヒコ(メキシコ)・エール・フランス(フランス)・アリタリア航空(イタリア)・CSAチェコ航空(チェコ)・KLMオランダ航空(オランダ)・アエロフロート・ロシア航空(ロシア)・エア・ヨーロッパ(スペイン)・コパ航空(パナマ)などがあります。

これらの航空会社を利用すれば、マイレージを貯めることができます。せっかくカードを持つのであれば、フライトマイルだけではもったいないです。

会員カードと一体化したクレジットカードを作り、様々な買い物においてもカードをつかうようにしてください。

そうすれば、日々の買い物でもマイルを貯めることができます。カードでの使用(支払い)100円につき1マイル加算されます。これが以外に貯まるものなのです。カードの種類によっては、海外旅行保険が適用されることもあるので、是非利用して欲しいと思います。

なお、海外にいる際には、ネットバンクを持っていると便利です。もし何かあった時でも、ネットが出来る環境があれば振込などを行えます。

ネット銀行、ネットバンク比較のコツ10カ条など、ネット銀行の比較サイトを見ていろいろな銀行を比較しましょう。

2009年08月19日

ANAマイルを貯める

ANAマイルを貯めるには、ANA提携のカードを利用するのがいいでしょう。

ANA一般カード
ANA VISASuicaカード
ワイドカード
ワイドゴールドカード
ANAダイナースカード

などなど様々なANAカードがあります。

このほかにも
ANAカード<学生用>
ANA カード<法人用>
等もあります。

会社で使っても使えるというのはなかなかないかと思いますし、学生用のカードが用意されているのもうれしいですよね。